資料室
知事就任以来の数々の仕事を分野別にまとめた資料室です。
厳しい県政の中で、実績をつくってきた石井知事の奮闘ぶりが行間から伝わってきます。
石井県政の成果
INDEX
全般[「対話の県政、開かれた県政」/行財政改革/事業評価/中長期計画]
教育・人づくり分野[男女共同参画/子育て/青少年/学校教育/生涯学習/人権/パートナーシップ/国際貢献]
福祉、健康・医療、防災分野[健康・福祉・医療/安心・安全]
環境分野
産業・労働分野[空路利用促進/物流/農林水産]
交流、文化、スポーツ分野[IT/文化/スポーツ/晴れの国おかやま国体「輝いて!おかやま大会」]
石井県政資料室
1期(H8.11〜)、2期(H12.11〜)、3期(H16.11〜)の石井県政をまとめてご覧いただけます。
平成16年策定マニフェスト「おかやま大地夢づくり宣言」の達成状況[PDF形式/96KB]
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全般
「対話の県政、開かれた県政」
1996.12:「マルチメディア目安箱」を設置
1997.01:「青空知事室」を初めて開催
2002.04:「おかやま県民提案制度(パブリック・コメント)」の実施
2004.02:「青空知事室」の県内全市町村での開催を達成
2007.11:200回目の「青空知事室」を開催
行財政改革
1997.05:県行財政改革懇談会が初会合
1997.06:6月定例県議会で「行政改革に不退転の決意で取り組む」旨表明
1997.08:財政危機のため、知事等特別職の給与や管理職手当等を3〜10%削減する条例案を発表
1997.10:県行財政改革懇談会が答申
1997.10:職員数の7%削減、大規模事業の見直しなど
1997.11:県行財政改革大綱を策定
1998.04:県行財政改革推進委員会が初会合
1998.10:外郭団体見直し案、大規模施設建設事業評価制度案を発表
1999.11:県行財政改革推進委員会から提言
1999.11:第2次行財政改革大綱を策定
2003.04:第1回「岡山県新行財政改革推進委員会」開催
2003.11:第3次県行財政改革大綱を策定
2004.11:「三位一体改革推進のための岡山県内6団体会議」の開催
2005.03:市町村合併が大きく進展、県内市町村は34市町村へ大きく再編
2005.03:石井知事が中央教育審議会義務教育特別部会委員に就任
2005.04:9地方振興局を3県民局6支局体制に再編
2005.11:「市町村の自立力向上のための県からの事務・権限移譲計画」策定
2005.12:「改訂第3次岡山県行財政大綱」の決定
2007.04:県立大学及び県立病院が地方独立行政法人に移行
2008.06:「財政危機宣言」を行い、財政構造の抜本的な改革を開始
2008.11:「財政構造改革プラン」を策定
2008.12:「岡山県行財政構造改革大綱2008」を策定
2009.04:県民局への再編を完了(支局から地域事務所へ移行)
2009.04:「岡山県滞納整理推進機構」を設置
事業評価
1999.01:県事業評価監視委員会から意見具申
1999.11:大規模施設建設事業評価要綱を制定
2000.12:凍結中の大規模施設建設事業に対する方針決定
2001.11:岡山県公共事業事前評価システムの導入
2002.06:県議会6月定例会において柳井原堰、大原川ダムの建設中止を提案
中長期計画
1998.03:県長期ビジョンを策定
2002.03:「新世紀おかやま夢づくりプラン」の策定
2002.05:「新世紀おかやま夢づくりプラン」の14年度目標数値決定
2003.09:「夢づくり政策推進指針2004」策定
2004.09:「新世紀おかやま夢づくりプラン」の改訂(改訂・加速版)
2004.09:「夢づくり政策推進指針2005」策定
2006.12:「新おかやま夢づくりプラン」を策定
2009.09:「新おかやま夢づくりプラン」の改訂
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教育・人づくり分野
男女共同参画
1997.05:県男女共同参画推進本部が発足
1998.03:県女性センター(仮称)基本構想検討委員会が報告書を提出
1999.04:県男女共同参画推進センター「ウィズセンター」が開館
2001.03:「おかやまウィズプラン21」の策定
2001.10:「岡山県男女共同参画の促進に関する条例」の施行
2006.03:「新おかやまウィズプラン」を策定
子育て
1999.03:「岡山いきいき子どもプラン」を策定
2001.07:「まちかど子育て応援ルーム」事業の開始
2003.04:「岡山県子ども虐待防止専門本部」を設置
2004.06:「岡山県母子家庭等就業・自立支援センター」開設
2004.12:「新岡山いきいき子どもプラン」策定
2006.10:「ももっこカード」スタート(協賛店による子育て支援サービス開始)
2007.05:経済6団体、市長会、町村会及び県が「おかやまの子育て応援共同宣言」
青少年
2000.08:「青少年問題を考え、行動する100人委員会」が発足
2001.07:青少年総合相談センター「ハートフルおかやま110」のオープン
2001.11:「おかやま教育の日」記念行事の開催
2002.04:大規模中学校1年生「少人数学級」(学級定数40人→35人)スタート
2003.06:青少年居場所施設「みらいふるシーポ」開設
学校教育
1997.04:県立岡山東養護学校が開校
2005.02:「県立大学改革検討委員会」からの報告
2005.08:全国高校物理コンテスト「物理チャレンジ2005」が開催
2007.04:総合教育センターが開所
2007.04:県立岡山南養護学校が開校
2009.04:県立岡山瀬戸高等支援学校が開校
生涯学習
1997.02:県生涯学習センターが開館
1997.06:県生涯学習推進本部が発足
1998.06:県立図書館の丸之内中学校跡地建設を決定
1998.09:県立図書館基本構想策定委員会が基本構想を答申
1999.03:県生涯学習審議会が生涯学習振興策を答申
1999.07:県立図書館基本計画を策定
2000.02:県生涯学習推進基本計画を策定
2002.10:県立図書館建設工事に着工
2003.06:岡山県立大学サテライトキャンパス開設
2004.09:県立図書館が開館
2007.11:第19回全国生涯学習フェスティバル「まなびピア岡山2007」を開催
人権
2001.03: 「岡山県人権政策推進指針」を策定
2006.02: 「改訂岡山県人権政策推進指針」を策定
パートナーシップ
1999.06:新総合福祉・ボランティア会館の国立病院跡地への建設方針発表
2000.08:「おかやまアダプト」モデル事業の調印
2001.03:社会貢献活動の支援に関する条例が施行
2001.04:おかやまボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいプラザ」オープン
2002.07:「おかやまアダプト推進事業」調印式(新たに104団体:計249団体)
2002.08:「児島湖畔環境保全アダプト」推進事業調印
2003.08:「海面アダプト事業」調印
2004.08:新総合福祉・ボランティア・NPO会館工事着工
2005.09:岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館「きらめきプラザ」がオープン
国際貢献
2000.05:岡山県国際化円卓会議が発足
2001.03:「新おかやま国際化推進プラン」の策定
2002.08:「岡山発の国際貢献を考える会」が発足
2003.03:「岡山発の国際貢献を考える会」が報告書を知事に提出
2003.05:岡山空港内に「救援物資備蓄センター」オープン
2004.04:国際貢献活動推進条例が施行
2004.10:第1回「おかやま国際貢献月間」が始まる
2006.10:岡山発国際貢献推進協議会が発足
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福祉、健康・医療、防災分野
健康・福祉・医療
1997.07:県南部健康づくりセンターが開館
1998.06:福祉のまちづくり推進本部、環境基本計画推進会議が発足
1998.07:長島愛生園等を28年ぶりに訪問
1999.01:福祉のまちづくり検討委員会が初会合
1999.03:県障害者長期計画を策定
1999.11:福祉のまちづくり検討委員会から提言
2000.04:福祉のまちづくり条例が施行
2001.03:「健康おかやま21」を策定
2001.04:福祉のまちづくり条例の全面施行
2001.06:長島愛生園と邑久光明園を訪問
2003.04:構造改革特区第1陣として「福祉移送特区認定書」が本県に授与
2004.07:岡山県小児救急医療電話相談事業開始
2004.10:入院診療に係る乳幼児医療費の公費負担補助対象年齢を義務教育就学前まで
2004.10:「難病相談・支援センター」を開設
2005.04:「動物愛護センター」がオープン
2006.03:「健康おかやま21セカンドステージ」を策定
2008.03:「健康おかやま21セカンドステージ追加・増補版」を策定
2008.06:医師不足地域への医師派遣事業を開始
2009.02:「岡山県がん対策推進計画」を策定
安全・安心
1998.10:県災害対策推進会議を設置
1999.07:県防災情報システムの運用スタート
2002.09:「岡山県食の安全推進本部」設置
2002.10:岡山県産和牛トレーサビリティシステム運用開始
2002.11:第1回「岡山県食の安全対策協議会」を開催
2003.02:「食の安全を考える県民の集い」開催
2003.03:「おかやま快適安心まちづくり推進プラン」答申
2003.05:第1回「おかやまユニバーサルデザイン懇話会」開催
2003.07:「岡山県ヤミ金融被害防止対策会議」開催
2004.03:おかやまユニバーサルデザイン推進指針策定
2004.08:ユニバーサルデザイン推進に向け、「おかやまUDネットワーク」を設立
2004.09:台風第16号の高潮被害等に対する県独自支援制度を制定
2005.01:岡山県庁・県民室ユニバーサルデザイン化の完成
2005.05:第1回「岡山県国民保護計画策定本部会議」が開催
2005.05:第1回「岡山県国民保護協議会」が開催
2006.09:「犯罪のない安全・安心まちづくり条例」が施行
2006.12:食の安全・安心の確保及び食育の推進に関する条例が施行
2007.03:総合防災情報システムの運用開始
2007.07:「UDほっとステーションおかやま」がオープン
2008.03:防災対策基本条例が施行
2008.04:「防災・危機管理センター」を開所、24時間防災・危機管理体制を整備
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環境分野
1998.03:県環境基本計画「エコビジョン2010」を策定
1998.03:県ごみ処理広域化計画を策定
1998.05:弥高山産業廃棄物問題で処理業者に対して撤去命令
1998.05:「岡山県環境白書」を初めて発行
1998.05:吉永町産業廃棄物処分場計画について不許可を通知
1998.11:「グリーンオフィス推進プログラム」を決定
1999.06:厚生省が吉永町産廃問題で県の判断を支持
2000.03:第4次県産業廃棄物処理計画策定
2000.05:「地方税を考える研究会」が発足
2001.02:「ISO14001認証」の取得
2001.03:「おかやま自然保護基本計画」「みどりの総合基本計画」の策定
2002.04:「快適な環境の確保に関する条例」等環境3条例の施行
2002.04:第11回「地球環境大賞」で優秀環境自治体賞を受賞
2002.07:「児島湖畔環境保全アダプト」推進事業調印
2003.03:「岡山県版レッドデータブック─絶滅のおそれのある野生生物─」を発刊
2003.04:産業廃棄物処理税条例の施行〜広島県、鳥取県も同一方式で連携
2003.04:「児島湖ふれあい野鳥親水公園」が開園
2004.04:「おかやま森づくり県民税条例」の施行
2004.05:瀬戸内海国立公園指定70周年記念式典
2005.02:「全国都市緑化フェア」の開催に県・岡山市が合意
2005.06:クールビズ県民運動を展開
2005.07:岡山県アスベスト対策連絡会議を設置
2007.03:省エネルギービジョンを策定
2007.08:「不法投棄防止ネットワークおかやま」を設立
2008.02:新環境基本計画「エコビジョン2020」を策定
2009.03:「二酸化炭素森林吸収評価認証制度」を創設
2009.03〜05:「全国都市緑化おかやまフェア」を開催
2009.04:「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度」を創設
2009.04: 「全国都市緑化祭」を開催
秋篠宮同妃両殿下が来県
2009.04:「晴れの国おかやま景観百選」を選定
2009.04:「岡山県電気自動車等普及推進協議会」を設置
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産業・労働分野
1997.10:県上海事務所を開設
1997.12:県産業活性化ビジョンを策定
1998.06:吉備高原地域テクノポリス計画、頭脳立地計画が承認される
1999.09:県雇用創出・安定政労使会議が初会合
2000.06:21経済国際化戦略会議が発足
2001.01:岡山県経済の国際化に向けたアクションプログラム「どっと・COM・おかやま」策定
2002.02:IT特別経済区「eトップ・エリア」の創設
2002.06:PFIによる「岡山リサーチパーク・インキュベーションセンター(仮称)」着工
2002.08:「米国西海岸産学連携フォーラム I 」開催
2002.08:「グローバルアドバイザー」(スタンフォード大学リチャード・ダッシャー教授)委嘱
2002.09:「バイオアクティブおかやま」設立
2002.09:中国華東地域と経済交流協定書調印
2003.03:「岡山・産学官連携推進会議」設立総会
2003.04:「岡山リサーチパーク・インキュベーションセンター」オープン
2003.05:第1回「光科学頭脳拠点形成検討委員会」開催
2003.08:「光科学頭脳拠点形成検討委員会」からの提言書提出
2003.09:「おかやま産業・雇用戦略会議」開催
2003.10:「パリ国際自動車技術見本市」に出展
2003.10:「ハートフルビジネスおかやま」設立総会
2004.04:岡山光量子科学研究所が開所
2004.05:「おかやま若者就職支援センター」が開設
2005.01:大規模工場立地促進補助金の創設を決定
2005.03:「ミクロものづくりセンター」が工業技術センター内にオープン
2005.04:「メディカルテクノおかやま」が設立
2005.05:「岡山県企業誘致推進協議会」が設立
2006.01:インド・マハーラーシュトラ州を友好訪問
2006.02:台湾訪問
2006.04:「おかやま若者就職支援センター」倉敷・津山相談室を開設
2006.08:ベトナム政府と経済交流に関する覚書を締結
2006.08:「おかやま木質バイオエタノール研究会」を設立
2007.04:「ハノーバー・メッセ視察訪問団」がドイツ・オランダを視察
2007.05:「ミクロものづくり岡山ブランド戦略」を公表
2007.07:大連市と経済交流に関する覚書を締結
2008.02:中国・大連市及びベトナム・ハノイ市に「海外ビジネスサポートデスク」を設置
2008.10:観光立県宣言
2008.12:「岡山県緊急経済・雇用対策本部会議」を設置
2009.02:「セルロース系バイオマス超微粉砕技術研究会」を設立
2009.06:「鳥取・岡山広域観光協議会」を設立
2009.09:「岡山県観光PR韓国デスク」をソウル特別市内へ開設
空路利用促進
1997.06:「岡山〜ソウル線」が週5往復化
1997.08:定期航空路線の開設要請のため、マレーシアを訪問
1997.12:「岡山〜宮崎線」が就航
1998.06:「岡山〜上海線」が就航(週2便)
1998.07:「岡山〜グアム線」が就航(週2便)
1998.07:岡山空港滑走路3000m化が許可される
1998.10:岡山空港新貨物ターミナルが開業
2000.01:ソウル線充実等を要請のため韓国を訪問
2000.07:航空路線開設のためマレーシア訪問
2000.10:岡山・東京線増便・ナイトステイの実施
2001.10:岡山空港滑走路3,000m供用開始
2002.01:日本航空が「岡山〜東京線」に参入を表明
2002.04:「岡山〜上海線」が週3往復に増便
2002.07:日本航空「岡山〜東京線」運航開始
2002.07:岡山空港の利用者が1000万人を突破
2002.10:「岡山〜仙台線」が運航再開
2002.11:ボージョレ・ヌーボーワイン空輸チャーター初便運航
2003.01:「岡山〜上海線」の増便を要請
2003.04:「岡山〜上海線」が週4往復に増便
2004.03:県管理の第三種空港としては初めて「岡山〜上海線」毎日運航
2004.11:「岡山〜ソウル線」が毎日運航に
2005.04:「岡山〜ソウル線」の利用者が100万人を達成
2005.09:岡山空港の利用者が1500万人を達成
2007.07:「北京〜大連〜岡山線」が就航
2008.12:岡山空港の利用者が2000万人を突破
物流
1998.12:玉島ハーバーアイランドの一部供用開始
1998.12:県物流ビジョンを策定
1999.07:玉島ハーバーアイランドの多目的国際ターミナル着工
2001.04:倉敷市・水島港地域をFAZ(輸入促進地域)に編入
2002.03:玉島ハーバーアイランド国際コンテナターミナルの供用開始
2002.09:宇野港フェリーターミナルの完成
2003.04:水島港が特定重要港湾に昇格
2003.11:水島港国際物流・産業特区として認定
2005.03:中国自動車道作東インターチェンジが完成、供用開始
2006.02:美作岡山道路佐伯IC〜熊山IC間の供用開始
2007.03:水島港国際定期航路に大型コンテナ船が就航
2008.05:日中韓物流大臣会合及び日中韓国際物流セミナーの開催
農林水産
1997.06:「21世紀おかやま農林水産業活性化対策本部」が発足
1999.03:「21おかやま農林水産プラン」を策定
2000.03:「岡山21世紀森林・林業ビジョン策定委員会」から提言
2000.05:「岡山21世紀森林・林業ビジョン」策定
2002.08:「岡山県地産地消推進会議」を設立
2003.07:「おかやま木質バイオマス研究開発会議」開催
2009.02:新「21おかやま農林水産プラン」を策定
2009.06:「おかやま農商工連携推進センター」を設立
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交流、文化、スポーツ分野
IT
1997.04:「岡山情報ハイウェイ」の本庁LANがスタート
1997.10:県立全教育機関がインターネットにホームページを開設(全国初)
1998.01:本庁と各地方振興局を結ぶ県庁WAN及び振興局LANが完成
1998.07:ギガビットネットワーク交換設備の岡山県設置が決まる
1999.04:「岡山情報ハイウェイ」を一般開放
1999.07:県高度情報化推進協議会が発足
2001.02:「おかやまIT戦略プログラム」の策定
2001.09:「東アジアIT協力会議」及び「IT国際シンポジウムin岡山」の開催
2001.11:情報先進9県知事による「地域からIT戦略を考える会」の開催
2002.03:「岡山県電子自治体推進協議会」の設立
2002.04:全国都道府県初の電子入札を実施
2002.08:「電子入札による物品調達」実施
2002.11:「全国マルチメディア祭2002 in おかやま」開催
2003.03:情報ハイウェイと全市町村が光ファイバーで接続
2003.10:「総合的文書管理システム」の運用開始
2004.09:IPv6ショールーム「ゆびきたすくえあ」が開設
2007.01:「新おかやまIT戦略プログラム」の策定
文化
1997.09:県文化振興懇話会が文化振興について提言
2000.02:県文化振興ビジョン策定委員会から答申
2000.09:第1回「おかやま県民文化大賞」の表彰
2003.09:第1回「おかやま県民文化祭 総合フェスティバル」の開催
2004.06:国民文化祭の開催(平成22年)内定
2005.06:「岡山県文化連盟」が設立
2005.09:「ルネスホール」がオープン
2005.09:「岡山県天神山文化プラザ」がオープン
2005.09:岡山県立記録資料館が開館
2006.04:文化振興基本条例が施行
2007.07:第25回国民文化祭岡山県実行委員会を設立
2009.04:遺跡公園「津島やよい広場」がオープン
2009.05:国民文化祭イメージソングを発表
スポーツ
2004.08:アテネオリンピック女子マラソンで活躍した坂本直子選手への「知事特別表彰」
2004.10:アテネパラリンピックで入賞した安田美由紀選手へ「知事特別表彰」
2005.06:県総合グラウンド体育館「桃太郎アリーナ」がオープン
2005.06:「岡山にプロ野球を誘致する会」が設立
2009.03:ファジアーノ岡山がJ2デビュー、「岡山県デー」を開催
「晴れの国おかやま国体」「輝いて!おかやま大会」
1998.09:
1999.03:
2001.03:
2001.06:
2002.07:
国体秋季大会主会場を総合グラウンドに決定
陸上競技場改修基本計画を発表
岡山県陸上競技場改修に着工
「晴れの国おかやま国体」県民運動を進める会設立総会の開催
「晴れの国おかやま国体」、「輝いて!おかやま大会」開催正式決定
2003.04: 国体特別応援団「キラリ☆トライアングル」(木原光知子さん、森末慎二さん、有森裕子さん)に委嘱状
2003.07:
2004.03:
2004.05:
2004.10:
2005.02:
2005.02:
2005.02:
2005.04:
2005.08:
県陸上競技場(愛称・桃太郎スタジアム)落成
晴れの国おかやま国体」「輝いて!おかやま大会」入場行進曲贈呈
晴れの国おかやま国体リハーサル大会開始
国体1年前記念イベントが開催
「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」出演団体等の委嘱式
「晴れの国おかやま国体」県民運動を進める会設立総会の開催
石井知事、「おもてなし」CMのオリジナルキャラクター「モテナスンジャー」に変身
「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」の実施本部および行幸啓本部を設置
「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」集火式が開催
2005.09: 第60回国民体育大会「晴れの国おかやま国体」夏季大会が開催
秋篠宮同妃両殿下、高円宮妃殿下が来県
2005.10: 第60回国民体育大会「晴れの国おかやま国体」秋季大会が開催
天皇皇后両陛下、常陸宮同妃両殿下、寛仁親王殿下、桂宮殿下、高円宮妃殿下が来県
2005.10: 「晴れの国おかやま国体」悲願の天皇杯・皇后杯獲得!
2005.11: 第5回全国障害者スポーツ大会「輝いて!おかやま大会」が開催
皇太子殿下、桂宮殿下が来県
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